発行物

早大漫研の発行物を紹介します。

早稲田漫

唯一の公式機関誌です。年に2回、春と秋に発行されます。

「オリジナル・全年齢」が条件。印刷所を予約してオフセット印刷します。

■早稲田漫87 2016S/S

表紙 .jpg

 

 

■早稲田漫82 2013A/W
A5hyoushiRGB2のコピー

■早稲田漫79 2012S/S

■早稲田漫78 2011A/W

■早稲田漫77 2011 S/S


早稲田漫76 2010 A/W


早稲田漫75 2010 S/S


早稲田漫74 2009 A/W


早稲田漫73 2009 S/S


早稲田漫72 2008 A/W


早稲田漫71 2008 S/S


早稲田漫70 2007 A/W


早稲田漫69 2007 S/S


早稲田漫68 2006 A/W

早稲田漫67 2006 S/S


現在はA6判なんだけど、これ以前になると、サイズは号によりまちまち。

ちなみに部室に現存する最古の早稲田漫はこれ↓

早稲田漫12


アングラですねー。

そして部室に現存する最古の発行物はこれ↓

赤三角5

さらにアングラですねー。っていうか怖いよ。どういう集団だったんだ漫研は。

ある時期までは『赤三角』が機関誌、『早稲田漫』がそれに対する批評誌だったらしいです。

「赤三角」という名前は、早稲田祭のときに漫研が使っていた誘導標識に由来するんだとかなんとか。

その他

■赤三角

sound only

『早稲田漫』に載った漫画への批評誌。

■自叙伝

sound only

新入生の自己紹介冊子。漫画でもいいしイラストでもいいし字だけでもいいし。

■紳士録

sound only

上級生による自己紹介冊子。嘘しか載ってない。


■その他、部員達が思い思いに作っている本


コピー誌だったりオフセットだったりオンデマンド印刷だったり、合作本だったり批評誌だったり2次創作だったり全年齢向けじゃなかったり。

■合同本


早稲田・立教・法政・青山学院の漫研が連合して作った本。オフセット。

締切をいちばん守らないのが早稲田で、テーマを一番守らないのが立教だった。